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山梨県ブロガー協会

ここでは、「山梨県ブロガー協会」 に関する記事を紹介しています。

甲府市密かに人気の美容院・美容師さん「emu」の坂本裕哉さん


甲府市に最近できたおしゃれなカフェ風の美容院ができたのはご存知かしら?
山梨県甲府市にはpapadoo、k-2、LAZAと大手の美容院がいくつもあって正直どこがいいのか迷ってしまいます。
私を惑わせる罪な美容院ばかりです。(`Д´) ムキーーー!


今回、ドS秘書の私のお目にかかった美容院は「emu」さんです☆
なんでかって?
文字数よ!文字数!!
それに言いやすいのが決め手 (○ `∇´)κ
大して口を動かさずに発音できるってステキよね~(*'-^*)b♪

甲府市人気の美容院Papadooパパドゥ、LAZA、K-2、emuオススメヘアサロンは?



それで「emu」って美容院にそんな私にピッタリのステキな美容師さんがいるってことを聞いて行ってみたんです。
甲府市オススメ美容院美容室、オブジェ、LAZA、トゥルートラスト、jammin ジャミン



ここは、伊藤さんっていう女性スタッフと、坂本さんていう男性(オーナーの坂本さん)二人でやっているそうです。
いきなりライバル出現!?
いい男は騙されやすいから私が守らなきゃ(`Д´メ)


坂本さんは、らーめんやお酒が好きみたい。そして大のケツメイシファン♪
だっったら私もケツメイシファンになるわ!!
で、ふわふわと巻き髪のヘアアレンジだそうです。
※髪じゃなく私を巻いて♪
甲府人気のヘアサロンふわふわのアレンジ・スタイルを作る美容師坂本さん



伊藤さんは、何かとゴツい系が好きで女の子っぽいのを好まないようです。
ハートやキラキラが嫌いってこと。
だからナメクジに塩をかけると溶けるように、ハートやキラキラをチラつかせると溶けます。
たぶん・・・
※この女はなんとかしないと・・・
で、ピンを使った新しいオリジナルのヘアスタイルを作るのが得意だそうです。
ちなみに「静かにしてたいからほっといて」って人は伊藤さんを指名するといいですよ♪
※恩を売っておくわ
甲府市美容院ヘアサロン人気の美容師さんはだれ?



私が秘書をしているブロガー協会の代表にもスタッフの間柄を偵察に行ってもらいました♪






一人一人しっかり対応してくれるからこういった個人美容院って好き。
やっぱり大手の美容院は流れ作業みたいな感じで。私は製品じゃないのよ凸(゚皿゚メ)
私みたいな人は「emu」がオススメです。
山梨県甲府市の人気のカット、カラ―、パーマの美容院




甲府市にある美容院「emu」のブログはコチラです。
http://profile.ameba.jp/emuemu4132/


甲府市大里町に美容室『emu』エム
〒400-0053
山梨県甲府市大里町4132-5
tel 055-241-1360
<受付時間>
10:00~19:30
<定休日>
毎週火曜日.第3水曜日



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関連タグ : 甲府市, 人気, 美容院, 美容師,

大学の同級生がビジネス全国展開!関東甲信越/新しい仕事・珍しい仕事


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大学の時の同級生が集まって、始めたビジネスが全国展開ってスゴイよね!


地元民しか知らない隠れた良い場所・良いサービスをもっとみんなに伝えたい!! 
消費者が探す情報は自分たちと同じ消費者の目線のクチコミ情報です。
地域のブロガーが地域の小さな会社のPRを楽しみながら手伝うことができます。








●ブロガー協会設立のきっかけ

代表の稲田兼一郎君は昔ながらの商店街の一画にある、小さな老舗和布団店の長男として産まれました。
時代はバブルの崩壊と大型量販店の出店により、商店街を歩く人が年々少なくなりました。
父が作る高価な手作り布団も売れなくなっていきました。そして、金銭的な事情から家族が離ればなれに暮らすことになりました。


金銭的な事情から、離ればなれに暮らすことなった家族とまた一緒に暮らしたかった。
そのために、父が作る布団を売りたかった。


稲田君の父が作る手作りの布団は手間がかかるので高価ですが、ムダに手間をかけているわけではありません。
廉価な工業製品とは根本的に違います。
しかしこの違いは伝えづらいものです。この伝えづらく隠れた良さを消費者の目線で伝えることができれば高くても納得して買ってくれる人は必ずいると考えていました。
そして、このような問題は、彼の父の布団店だけではなく、どこの小さな会社も同じではないかと感じていました。
ほどなくして、大学へ入学して、後にブロガー協会を設立する友人、つまり平島君と新田勇介君と出会いました。




●ブロガー協会とはどのような集まりか?

まず、ブロガーとその他の違いから説明します。
インターネット上で他者とコミュニケーションを匿名で取りたい人は掲示板のみを使います。 
地域間や趣味間で他者とコミュニケーションを取りたい人はソーシャルネットワークサービスのみを使います。 コミュニケーションを求めずに自分の好きなことや得意なことを一方的に発信したい人はブログを使います。
ブログを創るブロガーはとても個性的であり、インターネット上でもアナログでもリーダー役を担っています。
そのブロガーを地域へ集めることができれば大きな力になります。 
ブロガー協会はそんなブロガーたちの集まりです。


地域にはブロガーの個性を必要としている人たちがいます。
稲田君の実家の布団店と同じような小さな会社の事業主です。
元来より小さな会社の売り物はドメスティックでパーソナルなサービス業です。
彼の父の布団店もサービス業です。
布団に使う綿をそのまま右から左へ流しているわけではありませんし、完成させた布団を買って転売しているわけでもありません。
店頭でお客さんと対面して要望を聞き世界で一つだけの布団を一から作ることもあります。
地域で営む小さな会社のほとんどはサービス業です。 
今までのサービス業はサービス内容の違いを上手に伝える術はありませんでした。
そのサービス内容の違いを伝えるお手伝いに力を発揮するのがブロガーであり、ブロガーを集めてマーケティングや技術を集約するのがブロガー協会です。




●小さな会社へ具体的にどのような手伝いをするのか?

小さな会社の事業主には潜在的な見込み客(消費者)が必ずいます。
消費者はパソコンか携帯電話かスマートフォンなどを使って検索します。
通常の検索方法の他にも、画像検索、動画検索、地図検索などで検索します。
キーワードも多種多様です。消費者は思いついたキーワードの組み合わせで様々な検索をします。
この検索パターンを1億パターン想定して、その半分以上5,000万パターンのトップページへブロガーの体験記事や動画や画像などを表示させます。
消費者は自分達と同じ消費者目線の情報を探しているので僕たちの情報は探されて選ばれるという仕組みです。
既存の営利企業のように当たり障りのない情報は発信しません。
全体の50%以上の支持を集めることもしません。たった一人の消費者へ向けて、5,000万通のラブレターを一人一人へ送ります。
 



●小さな会社のお手伝いをすることが、ブロガー協会の目的か?

いいえ違います。
先述した項の続きになりますが、ブロガー協会は小さな会社の事業主からご依頼いただいて、その潜在的な見込み客へラブレターを送ります。1通のラブレターは1人の人へ送ります。
たった一人の人に受け取ってもらえて喜んで頂ければ、他の多くの人からご批判をいただいても構いません。
受けとってくれる人が1人現れると自然と10人、100人と増えていきます。私たちがたった一人に送ったラブレターが読み回されているということになります。
簡単に言うと、インターネット上で引用されたり、アナログに落ちてクチコミが発生します。ここが突破口になります。このいつくかの突破口が見えてくると、新しいお客さんが増え始めて経営が安定してくるので、事業主は仕事がより楽しくなってきます。より個性的なサービスを創造するようになります。
創造する過程で、事業主は自分自身の人生や個性と向き合わざるをえません。
何故ならば、結論だけ言うと、【小さな会社の売り物とはモノではなくコトであり、その事とは事業主の人生そのもの】だからです。


消費者側から見ると、日本中のほとんどの業界は業界内の同業者同士で同じ仕事をしていると感じています。ただでさえ縮小を続けるパイをさらに奪い合っているように見えます。事実、買い手である消費者から同じように見える以上は奪い合っていることになります。この無益な競争から抜け出して、個性的なサービス・新しい価値を創造し、新しいパイを産み出せば、新しい産業が産まれて内需が拡大します。ブロガー協会の1つ目の目的は内需拡大です。


個性的なサービスを提供する個性的な大人たちが増えると、個性的な大人を見て育つ子供もお互いを認め合い高め合える大人に育ちます。
お互い励ましあってそれぞれの方向へ走り合う社会ができます。
ブロガー協会の2つ目の目的は個性的に活躍できる社会を作ることです。
そんな社会は不況になることはありません。不況に負けなくなるからです。日本にはもう不況は来なくなります。ブロガー協会の3つ目の目的は不況なんぞに人が負けない社会を作ることです。


お金は何かの目的のための手段です。
たかだかお金ごときの話で、家族が離ればなれになったり、死なないといけなくなったりしない社会を創ることです。自分を信じていれば、信じるに足る自信があれば、そもそも現代社会においてお金なんてどうとでもなるはずです。ブロガー協会の4つ目の目的は、自信を持つ社会を創ることです。
そのためには、一人一人が、一人一人のやり方で自信を持つことです。


例えば、みんなで取り組む小手先の地域活性化は本当に意味がありますか?地域活性化とはそもそもがパイの奪い合いです。 
みんなで一緒に成功しよう、自信を持とうといくら努めても、自信を持つ地域社会は創ることはできません。
世の中で【みんなの為】に成ると言われているほとんど全てのことは結局みんなの為になりません。
なぜならば、【みんなの為】の為に自分のことを粗末に扱う人は自信のない臆病な人たちだからです。
この人たちがどれほどまとまろうが、わたしは数の大小には動じません。多数決でも動きません。耳障りのよいきれいごとはもうたくさんです。
わたしたちは常に相対的な少数派・マイノリティーと個人を応援します。
そのような役割を担える集団が日本には皆無です。


わたしは【あなただけ】の為に成る志事を常に選び続けます。わがままだとか自分勝手だとか言われようと、個性的に活躍して成功する事業主を一人一人増やしていくことこそがひいては世のため人のためになることを理解しているからです。わたしたちブロガー協会は【みんなの為】じゃなく【あなただけ】へ向けて、世界中でたった一人の事業主の人生を応援します。だからわたしたちが事業主へ向けて発信するキャッチコピーは【伝えたい、小さなコト、コダワリの尊さ】なのです。


これができるのがブロガー協会です。
日本中のどこの行政機関も、どこの政治団体も、どこの企業にもできないことが、ブロガー協会で出来るんです。ブロガー協会でしかできないことです。


ブロガー協会の活躍が日本全国へ広まれば凄いことになります。
ブロガー協会が一つの業界を形成するようになります。
この業界の凄いところは既存の業界の範囲に留まらず、日本中全ての地域へ新しい産業を次々に生み出すことができます。
これは、今の時代を生きるわたしたちブロガー協会にしか出来ないことです。他の何に変えても今、わたしたちがすべきことです。


わたしたちブロガー協会が産み出す社会は大が小を兼ねることはありません。
わたしたちの人生は数字で測れません。
相対的な大小ではありません。多数決は常に正しくありません。
一人一人が、僕たち、私たちはそれだけですばらしいんだと腹の底から納得できる社会を創ります。
精神的に豊な社会を創ります。これが最終的な目的です。これがわたしたちの夢です。




●ブロガー協会は新しいメディアとして認知されています
 
今でこそ、そうなのですが、以前は違いました。
ブロガー協会のIT技術に関しては昔から何度も他社のメディアから取材を受けました。
取材は受けるのですが、記事にされない。放送されない。
そのようなことがずっと続いていました。当時は既存のメディアにとってブロガー協会とはITの技術を盗む対象でした。取材依頼が入るたびに正直に言うと「またか…」という感じでした。
それでもその都度、IT技術をお伝えるのですが、ITの話をしても技術全体の一部にしか過ぎませんし、 仮に技術の全体を把握できたとしても意味がありません。
何故ならば技術ではなくてまずわたしたちのマインド・考え方があり、それを具現化するマーケティングがあり、それを受けて最後に技術があるからです。
技術だけマネをしても絶対にわたしたちのマネは出来ません。
せっかく取材に来てくれた方に骨折り損をさせるのも申し訳ないので何度もお話しするのですが高度な話なので口頭ではなかなか伝わりませんでした。


ブロガー協会は今まで無かった新しいメディアです。新しいパイです。既存のメディアとはそもそも競合していません。パイの奪い合いにはなりません。敵対関係ではありません。むしろ一緒に協力することで新しいパイを産み出すことができます。この辺の感覚については、以前お茶の間の話題に上がったホリエモンこと堀江さんと同じようなジレンマを感じていました。


そんな中、転機が訪れました。現在の全国ブロガー協会の前身である山梨県ブロガー協会が集客の応援をした甲府鳥もつ煮の優勝を受けて、わたしたちがやっと日の目を浴びるようになりました。既存のメディアにとってブロガー協会はもう無視できない存在に浮上したからです。


現在ではわたしたちが取材した小さな会社の情報をブロガー協会がインターネット上へ上げると、その情報を既存のメディアが確認して、新聞やラジオやテレビへ上げるサイクルができています。
わたしたちも事前に既存のメディアが扱い易いように情報を整理してインターネット上へ上げているので、ネタを探している既存のメディアの記者さんにとっても都合が良いのです。
ご依頼いただいた事業主にとっても新しい情報を求めている消費者にとってもわたしたちブロガー協会にとっても有益です。四方良しの関係です。




●ブロガー協会の今後

引き続き、小さな会社の、世界中でたった一人の、事業主の人生の応援を続けます。それを日本全国で進めます。わたしたちが産み出したブロガー協会という新しいパイは無限の可能性を秘めています。命に替えても続けたい志事です。この志事を成し遂げるために、日本中の各都道府県と各市区町村へそれぞれのブロガー協会を擁立します。それぞれのブロガー協会へそれぞれの代表を擁立します。




地元民しか知らない隠れた良い場所・良いサービスをもっとみんなへ伝えたい!!
●全国ブロガー協会ホームページ
●僕たちブロガー協会の夢

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B-1グランプリ後のサシ呑み動画! 土橋克己×稲田兼一郎×平島賢一




「振り返ればいつもあなたの後ろに…」秘書たんです。^^
得意技はストーキングです。
B-1グランプリ後のサシ呑み動画の紹介です!
出演者は”甲府鳥もつ煮でみなさまの縁をとりもつ隊"代表土橋克己さんと、全国/山梨県ブロガー協会代表稲田兼一郎さんです。
※sorakooさん撮影ありがとう!!



Youtube動画『サシ飲み! みなさまの縁をとりもつ隊代表×山梨県ブロガー協会代表』を観るにはコチラから!



ニコニコ動画『サシ飲み! B-1グランプリ甲府鳥もつ煮でみなさまの縁をとりもつ隊代表』を観るにはコチラから!


AmebaVision『B-1グランプリ後のサシ飲み動画! 土橋克己×稲田兼一郎×平島賢一』を観るにはコチラから!



甲州弁の土橋氏と関西弁の稲田氏、この両者の飲みは…熱いです!!

ブロガー協会の稲田兼一郎と平島賢一×土橋さん
左は全国/山梨県ブロガー協会統括マネージャー平島賢一さん。



場所は変わって、甲府と言えば…昇仙峡っ!!
ブロガー協会会長新田勇介氏と甲府のみなさんin昇仙峡源流



で、ここは源流?だったか…なんせ昇仙峡の一番奥です。国交省と甲府市の看板が出ていて「立入禁止」になっています…が!

一番右が昔から鳥もつ隊をバックアップして優勝を支え続けてくれた縁の下の力持ち。宇野昌良さん。宇野さんは甲府市の副市長であると同時に国交省出のキャリア組。「立入禁止」を強硬突破です!(路が舗装されておらず危険なのでマネしないでね)
B級グルメグランプリin甲府とヤクザ戦争と昇仙峡&富士山


昇仙峡の頂上から富士山を望む写真です。

一番左が、県内最大の新聞販売店社長の川上さん。川上さんと言えば今ある業界で話題の…^^;…詳しくは「Wikiで甲府戦争」参照のこと。戦後に興った地域の名士ってこういう家系が多いです。川上さん自身はこの業界とは全く関係なくすごく素敵な紳士ですよ。

写真は他にも、全国/山梨県ブロガー協会会長の新田勇介さんを始め、弁護士事務所代表、県議会議員、外資系金融企業役員etc…なんだか今の甲府の縮図のような写真です。^^;

思い起こせば、とりもつ隊が初出場で初優勝した厚木市でのB-1グランプリのマーケティングを手伝った日がなつかしい。



「甲府鳥もつ煮」B-1GP優勝の陰に「全国ブロガー協会」のWEB戦略アリ



まず来場者を鳥もつ隊が出店しているブースまでユーストリームとツイッターで誘導して、朝一で動画を撮影して昼までには完成させて予めトップページへ上げておいたブログ記事へ貼り付けて、SNSとツイッターで誘導する作戦。仕事が旧ピッチで超忙しかったけ楽しかったな。我ながら完璧な仕事っぶりだった。( ̄ー ̄)きらん

これをきっかけに、山梨県ブロガー協会の活躍が全国へ広がり、全国ブロガー協会として活動することになりました。

全国ブロガー協会山梨県ブロガー協会の新田勇介会長と平島賢一統括新聞記事


何はともあれ、B級ご当地グルメB-1グランプリすごく楽しかったです。こういう良い形でみんなと関われて秘書たんとっても幸せ。今年も1年おつかれさまでしたー!また来年もよろしくねー!


関連タグ : 動画, 稲田兼一郎, 平島賢一, 新田勇介,

ありがとう自衛隊!! 津波地震災時の救援復興の活動計画の映画



防衛省陸上自衛隊北富士駐屯地のスペシャルゲストが特定非営利活動法人NPO防衛と安全に関する懇話会(理事長:藤原進"susumu fujihara")の総会で津波や地震などの震災時の救援や復興の活動報告をしてくれました。

有事に対応するための計画・方法などについて映画やアニメの映像で説明していただきました。
ありがとう自衛隊!!



Youtube動画『ありがとう自衛隊!! 津波地震災時の救援復興の活動計画の映画』を携帯で観る方はコチラ。






ニコニコ動画『陸上自衛隊×NPO防衛と安全に関する懇話会』を携帯で観る方はコチラ。






AmebaVision『感動をありがとう!!防衛省陸上自衛隊の東日本津波震災大地震の救助活動報告会』を携帯で観る方はコチラ。




このNPOは護国神社の清掃ボランティアも開催しています。
どなたでもお気軽にご参加ください(^O^)/

TEL 055-236-6111
FAX 055-233-8300


関連タグ : 自衛隊, 津波, 地震, 震災, 救援, 復興, 活動, 計画, 映画,

テニス合宿のメッカ山中湖のプラザホテルへ行ってきたよー!




携帯電話で動画を見る場合はこちらから
山中湖村テニス野球サッカーラクロスレンタルグラウンド付き合宿泊施設


日本一の富士山のお膝元、山中湖村にあるテニス・サッカー・野球・ラクロスなどのレンタルグラウンド付きの合宿・宿泊施設、山中湖プラザホテルへ全国ブロガー協会/富士北­麓ブロガー協会のみんなで行ってきたよ~!

0555-65-7331山中湖村のスポーツ合宿施設プラザホテル


ひろろたちが宿泊した日はテニス部の女学生の他に少年野球チームが来てました。
夜はみんなでバーベキューや花火が楽しめるよ♪
山中湖村でラクロス・テニス合宿

山中湖村にある野球とサッカーのレンタルグラウンド



食事は食べ放題で、ここの裏庭で穫れた正真正銘山中湖村産の高原野菜をいただきました!!
山中湖村のサッカー・野球の合宿泊所


日本一の富士山と山中湖湖畔を望みながら試合ができます。
湖畔からは500メートルほど離れているので湿度がなくカラッとしていたよ。
同じ山中湖内でも、湖畔沿いで寝るのはほんとつらい。(笑)
日本一の富士山と山中湖を望みながらスポーツできる合宿宿泊施設

Training camp facilities of lacrosse, tennis, and baseball in Yamanakako


ここの合宿泊施設はとにかく掃除が行き届いていました。
けっして新しい施設ではないと思うのですが、部屋も施設もとても清潔。

夏でもとても涼しい良い場所だなって思ったよ。
ウェイクボード・ジェットスキーなどのマリンスポーツも盛んみたい。
全国ブロガー協会と山梨県ブロガー協会の創設者兼会長の新田勇介氏


Training camp facilities of lacrosse, tennis, and baseball in Yamanakako."Yamanakako" village is a village near Mt. Fuji that is the highest mountain in Japan. It is a very cool, good place in summer. Marine sports such as the wakeboard jet skis are also active along the lake side.


http://www5.ocn.ne.jp/~yplaza/ 山中湖プラザホテル

http://jba.vc = Japan Bloggers Association Virtual Community = 全国ブロガー協会
全国ブロガー協会の前身は甲府市にある山梨学院大学の学生の集まりが始めた山梨県ブロガー協会です。

http://yamanashi.jba.vc/ = Yamanashi prefecture Bloggers Association Virtual Community = 山梨県ブロガー協会

http://fujihokuroku.jba.vc/ = Fujihokuroku Bloggers Association Virtual Community = 富士北麓ブロガー協会






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関連タグ : テニス, 合宿, 山中湖, ラクロス, 施設, 少年野球, 野球, サッカー, レンタル, グランド,